個人民事再生後に先物取引口座を開設することはできるでしょうか?
個人再生が終結するまでは、リスクのある行為は禁止されています。
一般の民事再生と違い個人再生でも、弁済履行に支障を来たす危険性のある、行為は裁判所の許可を取ってからということになります。
マア、リスクのかかる行為は、再生終結後行われた方が無難と思います。
債券先物取引は現物受渡しが行われず、99%以上、反対売買が行われるとのことですが、反対売買って具体的にどうすることですか。
例えば国債先物を買建てたときは具体的にどうするのでしょうか?
買い建てていた場合は、その限月の取引最終日までに売り戻しして、ポジションをゼロにします(反対売買)。
もし、反対売買せずポジションを残した場合は、その先物は現物(チーペスト)と交換になります。
夫が借金 誓約書らしい書き方教えてください。
夫の借金が先日発覚しました。
結婚して5年目にして2度目です。
1度目は会社の同僚から10万借りていました。
2度目は先物取引に手を出し255万銀行などから借金してました。
夫婦間の誓約書は法的になんの意味もない事は承知です。
が、今後2度と?
3度と夫が借金しないようにする為の脅しとして(うちの夫はうといので効力がないのは知りません)それらしく作成しサインさせたいのです。
内容は、又勝手に借金をしたら離婚し、子供2人の親権は妻にわたす。
慰謝料、養育費は妻が指定した金額を支払う。
というような内容で、らしい感じでの作成の仕方を教えて下さい。
東北大学卒で先物取引会社に勤めている人はいませんか?
http://www.shouhintorihiki.com/cxblog02/この人は中退です。
東大はいるけど、田舎の旧帝国大学は少ないと思いますよ。
先物会社は一流大学中退が結構多いです。
主婦の方に質問だっぴょ。
あなたが今まはっている趣味は何ですか?
①ガーデニング②漬け物③囲碁、将棋④麻雀⑤観葉植物⑥フラワーアレンジメント⑦懸賞⑧編み物⑨食べ放題のお店⑩テレビゲーム⑪漫画⑫読書⑬株⑭先物取引⑮ドライブ⑯カラオケ⑰インテリア⑱ペット⑲料理⑳陶器、食器なと21その他
21、その他 ハワイアンキルトでバック作ったりしてる時間が一番幸せ~。。
仕事の疲れが癒されますゎ
ナニワ金融道ででてきた商品先物取引でショートとロングとは何ですか?
世間知らずの教頭先生が悪徳の先物会社に食い物にされる場面で部下の羽目君と上司の洞との会話が次のようにでてきます。
羽目「教頭先生は素人なのでロングで行こうと思います。
」洞「何をいっとる!ショートや、ショート!街金が出てきたと言うことは、奴らも参戦してきたということや」・・・・・・・そういって洞はプルトニウムを教頭先生に勧誘します。
今になって考えると、ここでいう「ショート」とは限月が早くやってくる期近のことですか?
そして「ロング」とは限月が遅くやってくる期先のことですか?
一般的には下の方が書かれたとおりですが、ナニワ金融道の中で言っている意味は違います。
ショート→ 短期間で客の有り金全てむしり取る。
ロング → 長期に渡って客から金をむしり取る。
(時々勝たせたりして いつかは大儲けできる期待を抱かせ、少しずつむしり取っていく)客から金を奪い取る意味では同じですが、ロングは長期間にわたってカモにしていくので、取れる金額は大きいです。
ナニワ金融道は私も読みましたが、最初の豆の相場の負けを取り返そうとする校長をドツボに嵌め、次はプルトニウムで億単位の金が儲かると言う話をして大金をつぎ込ませる… まさしくショートで食い物にしました。
話は違いますが、街のいかがわしい雀荘での賭け麻雀も、一見の客はショートで取れるだけむしり取り、金持ち常連のの客はロングで財布代わりにする と言うのも聞いたことがあります。
FXと先物FXと先物取引は、誰かが儲かれば誰かが必ず損をするといいますが損をするのは誰なんでしょうか?
仮にFXの場合100万円を証拠金としてレバレッジ100倍の取引をし買いから入った場合、100万ドルの運用なのでFX会社が1ドル100円とした場合、1億円を借りてきて私は100万ドルを受け取ることになると思うのですがこれがレートが1ドル100.30になって決済をした場合、私は100万ドルを返還して1億30万円を受け取り1億円を返して30万円の利益になると思うのですがこの30万円の出所はFX会社なのかなと私は思っているのですが本当のところはどうなんでしょうか?
でもFX会社は私が返した100万ドルを日本円に変えれば1億30万円になるので30万円は用意できるはずなんですけれども。
それとも損をするのは私と反対の取引をした誰かということになるのでしょうか?
>FXと先物取引は、誰かが儲かれば誰かが必ず損をするといいますが損をするのは誰なんでしょうか?
FXは完全なゼロサムゲーム、つまり買い手が得をすれば売り手が損する仕組みになっています。
FX業者が損をしているわけではありません。
以下の例をイメージしてください。
売り手(A君)--FX業者(貴方)--買い手(B君)貴方の手元に一切お金はなく、友達A君が米ドルを売りたい、B君が買いたいと言っていたとします。
(貴方が持っているのは人脈だけ)そして、そのニーズを満たしてあげる代わりにスプレッドとして売買代金を貰います。
貴方の手元には手数料だけが残ります。
米ドルが高くなろうと、安くなろうと貴方には関係ありません。
(手数料分だけしか)得をしたり、損をしたりするのは実際の買い手や売り手である市場参加者です。
FX業者が市場参加をしている場合は得したり損したりということもあります。
逆に、先物市場(株式市場などを含む)はプラスサムゲームです。
つまり、誰もが得をしたり誰もが損をしたりするという現象は起こりえます。
バブルなどをイメージすれば、全ての人の資産が膨らんでいることが分かります。
大恐慌をイメージすれば、世界中の人の資産が縮んでいることも分かります。
"お金は消滅するもの"なのです。
(お金は、"価値"を象徴する紙切れ。
10000円という数字は動かないけど、10000万円という価値は動く)最後に、補足の質問についてです。
>売り手と買い手はペアといいますけれど、それって売りと買いが50%ずつにならなければおかしいですよね?
いいえ。
おかしくありません。
市場に10人参加者がいて、売り手3人、買い手7人というシチュエーションはおこります。
売り手が一人当たり7万円、買い手が一人当たり3万円ずつ取引している状態です。
3人×7万円=7人×3万円で売買代金は釣り合います。