先物取引ならではの利点を知ろう

先物取引のメリットは?

先物取引の達人になるには

★500枚★測度論など金融工学に使われる数学は難しすぎマス!(><)こんにちは^^いいお天気ですね^^さてさて、私はさきほどミルクの多い、甘めの、カフェオレを飲みながらですが、ブラック=ショールズ式を証明してみました。
確率微分方程式の計算が大変で大変疲れました。
金融工学は学ぶ価値がありますか?
経営・経済学・ファイナンスと数理科学の学際領域で日本の理系・文系の縦割りの教育制度のため、学びにくいうえ、範囲も大変膨大です。
よく算出のために使われるモンテカルロ法を導入しようとすれば、情報科学やプログラミングの知識も必要となってきます。
日本では東京工大、一橋大、慶應義塾大学、大阪大学基礎工学部などをはじめとして研究が進んでいるみたいですが、米国にくらべずいぶん遅れていると伺ったことがあります。
一方で、証券会社大手のリーマンブラザースのあっけない崩壊を見ると、優秀な人たちが集まり最先端の科学を駆使したのに本当に学ぶ価値があるのかなぁと思います。
短期の利益を追求しすぎ無茶苦茶な金融商品のせいもあるかもしれませんが。
私は講義と関係なく、アクチュアリー試験の確率統計と損保数理も勉強しているのですが、こっちは比較的簡単です。
大学入試レベルの数学プラスアルファで通用するといった感じです。
また数学がお好きな方、数学に詳しい方をはじめ、株や先物取引をされている方、銀行員や証券会社の実務を経験されている方金融工学についてどう思われますでしょうか?
どんなことでも結構です。
お気軽にご意見くださいませ^^金融工学は学ぶ価値がありますか?
少なくとも数理科学を学ぶ者のはしくれとして身につけておいた方が良いですか?
こんにちは実務経験が少しあるものです。
金融工学自体の学ぶ価値はわかりませんが学問に罪はなくそれを利用する悪意のある人間がいるために最先端の金融商品と絶賛されたものが世界規模の経済危機の発端になったりするんだと思います。

商品先物取引では必ず反対売買するんですか?
いろんな限月があっても、好きな限月を選んで反対売買すれば、利益が得られるんですか?
個人投資家も法人もみんな同じことをしてるんですか?
世界的に仕組みは同じですか?
>商品先物取引では必ず反対売買するんですか?
いいえ受け渡しもできます状況によってはその意思がなくても強いられます指数銘柄などしたくても受け渡しできないものもあります>いろんな限月があっても、好きな限月を選んで反対売買すれば、利益が得られるんですか?
誤解があると思います各限月は相関性はあっても独立した別個の価格をもった取引です裁定取引をするという意味合いでも決済は各々建てた限月で行わねばなりません>個人投資家も法人もみんな同じことをしてるんですか?
表面上は同じに見えても背景のロジックが違います>世界的に仕組みは同じですか?
いいえ取引所ごとに異なります欧米の取引所間でさえ当て物する分には気にならない程度の差ですが違いはあります国内と国外、国内同士の場合はまるで違います

先物取引は自己の判断、自己責任であることは重々承知しております。
しかしながら、ついついアナリストのブログなんかを覗いちゃいます。
そして、例えば、自分が買いだと思っていても、大方のアナリストが売りを提唱したら、やはりアナリストの提唱するポジションをとってしまいませんか?
で・・・・結局、損!アナリストは少々の損が発生しても、後には戻すと思ってらっしゃるのでしょうね?
しかし、当方、貧乏人なんで少しでも損が発生したらオロオロしちゃって損切りの繰り返し。
皆さんは損切りをどのレベルで考えていらっしゃいますか?
例えば、追証の2回分とか・・・・・
>ついついアナリストのブログ見ない見ても気にもしない立場、やり方が違う以上参考にすらならないケースは少なくないから損切りはやり方によって納会までまったく行わないものから0.1%の値幅逆行で切ることもありますがたいていは仕掛けた時点の条件を満たさなくなればその時点で切ります同じことの繰り返しですが資金の性質とその量が異なり得意とする立ち回り方ー建て玉の期間、値動きへの対応等ーが異なる以上他人のやり方はー自分自身よりはるかに優れた人物のものでさえー参考にならない活かすには現行のやり方とは別個に独立してその売買を行うかさもなければ自分のやり方を放棄しなければいけなくなる

商品先物取引のネット取引口座のお勧めを教えてください。
出来ればその理由などもお願いします。
1社も無い理由は現行の勧誘規制が緩和されない限りネット専業の会社でさえ委託者からの苦情や訴訟、それらに端を発する行政処分から逃れ得ないこと岡地以外の取引員は財務体質に不安がある証券会社の場合、ストックはともかくフローに難があっていつマネックスみたいに何のフォローも無く撤退するか知れたものではないまた、5月7日変更が決定したTOCOMの次期マッチングシステムへの対応が未だに不透明決定しているのは電子取引部門では20社中岡地、岡藤、北辰物産、HSフューチャーズなどごくわずか他は23時まで対応し、提供する注文の執行方法までは決まっていても肝心な部分が未だに決まっていないので現時点においては取次ぎの道具としての判断すら出来かねる状況まあ、決まっている中では岡地の対応がもっとも納得ができます出来ることなら5月以降に質問をしなおしたほうがよろしいかと思います