グローバリーという先物取引業者には女性の被害者はいないって本当ですか?
今は先物取引をしていない会社ですが,グローバリーで先物取引をした女性の方いますか?
儲けた人でもいいですがいますか?
グローバリーは女性は勧誘禁止だったので、ほとんどいないのでは?大手の先物会社はトラブルを避けるために女性は勧誘禁止にしていましたけど、この会社国が若年者を勧誘するなと指導したいのに、その指導聞かずにやられちゃいました。
その他、70歳以上の老人は勧誘禁止のところが多いです。
だいたい30から65歳までの男性で、勤労者を先物会社は勧誘して、それ以外は勧誘はしたらだめという業界のルールがあるそうです。
女性を勧誘する会社は小規模の商品取引の会社だと思いますよ。
後海外先物は何でもアリなので、女性を逆に執拗に勧誘するみたいですね。
海外先物はどうせトラブルになっても会社潰してドロンして、社名変えてまた営業すればいいだから。
国内先物はそう簡単に社名変えて再営業とか出来ないんで。
働いている皆様に質問です!会社にかかってきた電話。
貴方宛だと告げられ、出てみると…先物取引のセールス電話だった!このくそ忙しい時間に、こいつはよっぽど暇なんだな!そんなセールスエピソードと、その撃退劇を教えて下さい!
私はセールスの電話とわかった時点でそのまま受話器を置きます。
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http://jobranking.sakura.ne.jp/sougou/black.html
被害者に無断で和解成立 弁護士を懲戒処分 - MSN産経ニュース
東京弁護士会は12日、知人男性を通じて依頼を受けた和解案件について、被害者に和解の意思がなかったにもかかわらず、確認せずに成立させたとして、同会の江藤馨弁護士(78)を業務停止6カ月の懲戒処分としたと発表した。処分は8日付。 同会によると、江藤弁護士は平成19年3月、元行政書士を名乗る知人男性から、先物取引に関するトラブルに絡む被害者の代理人として、東京都内の貿易会社と和解するように依頼を受けた。...
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090512/crm0905121222015-n1.htm
先物取引とオプション取引はどう違うのでしょうか?
先物とオプションは先の予想に対して価格を決めるという点では共通します。
然しながら、根本的には大きな違いがあります。
詳しく説明はしませんが、先物は上がっても下がっても損益が出ます…先物を買って上がれば儲かるが下がれば損をしますよね。
そういう意味では清算日までは現物の売買と同じ手法となります。
ですが、オプションの場合(買いの場合)は最悪でもオプション料だけの損失で済みます。
また、儲かるときはレバレッジが利くので大きなリターンが期待出来ます。
但し、オプションコストは時間的価値や本質的価値(otm.atm,itm)が左右するので普通の売買より高い手数料が必要になりますから、思惑と逆に振れて清算日が来たときはオプション料が全て無くなります。
デルタとかの基本知識がないと的確なコストの判断が難しいですからスキルが求められますね。
オプションの売り手はこの逆で、上手くいけばオプション料が貰えますが、コールの売りの場合損失のリスクは無限大です。
以上、少し複雑ですが下記のURLに分かりやすい説明が出ていますのでご参考下さい。
参照:http://www.sakimono-op.jp/
FXと先物FXと先物取引は、誰かが儲かれば誰かが必ず損をするといいますが損をするのは誰なんでしょうか?
仮にFXの場合100万円を証拠金としてレバレッジ100倍の取引をし買いから入った場合、100万ドルの運用なのでFX会社が1ドル100円とした場合、1億円を借りてきて私は100万ドルを受け取ることになると思うのですがこれがレートが1ドル100.30になって決済をした場合、私は100万ドルを返還して1億30万円を受け取り1億円を返して30万円の利益になると思うのですがこの30万円の出所はFX会社なのかなと私は思っているのですが本当のところはどうなんでしょうか?
でもFX会社は私が返した100万ドルを日本円に変えれば1億30万円になるので30万円は用意できるはずなんですけれども。
それとも損をするのは私と反対の取引をした誰かということになるのでしょうか?
>FXと先物取引は、誰かが儲かれば誰かが必ず損をするといいますが損をするのは誰なんでしょうか?
FXは完全なゼロサムゲーム、つまり買い手が得をすれば売り手が損する仕組みになっています。
FX業者が損をしているわけではありません。
以下の例をイメージしてください。
売り手(A君)--FX業者(貴方)--買い手(B君)貴方の手元に一切お金はなく、友達A君が米ドルを売りたい、B君が買いたいと言っていたとします。
(貴方が持っているのは人脈だけ)そして、そのニーズを満たしてあげる代わりにスプレッドとして売買代金を貰います。
貴方の手元には手数料だけが残ります。
米ドルが高くなろうと、安くなろうと貴方には関係ありません。
(手数料分だけしか)得をしたり、損をしたりするのは実際の買い手や売り手である市場参加者です。
FX業者が市場参加をしている場合は得したり損したりということもあります。
逆に、先物市場(株式市場などを含む)はプラスサムゲームです。
つまり、誰もが得をしたり誰もが損をしたりするという現象は起こりえます。
バブルなどをイメージすれば、全ての人の資産が膨らんでいることが分かります。
大恐慌をイメージすれば、世界中の人の資産が縮んでいることも分かります。
"お金は消滅するもの"なのです。
(お金は、"価値"を象徴する紙切れ。
10000円という数字は動かないけど、10000万円という価値は動く)最後に、補足の質問についてです。
>売り手と買い手はペアといいますけれど、それって売りと買いが50%ずつにならなければおかしいですよね?
いいえ。
おかしくありません。
市場に10人参加者がいて、売り手3人、買い手7人というシチュエーションはおこります。
売り手が一人当たり7万円、買い手が一人当たり3万円ずつ取引している状態です。
3人×7万円=7人×3万円で売買代金は釣り合います。